たぬきの車と家の毎日

ドアストライカーカバーの取り付け

time 2019/03/11

ドアストライカーカバーの取り付け

みんカラなどでは定番のドアストライカーカバーを取り付けます。ランエボで三菱といえばラリーアートなのでRALLIARTのロゴが入っているものを探して買いました。

ラリーアートのロゴ入りドアストライカーカバー

ボディと同色のメタリックレッドでシルバーのラリーアートのロゴが入っています。4枚で1セットです。
プチプチに一つずつ包まれていて、丁寧な包装で来ました。
ラリーアートのドアストライカーカバー
材質はアルミで、プレスしただけの簡単な作りです。持つと軽くて安っぽいですが、表から見る分にはメタリックレッドの塗装が綺麗に塗れていてムラなどは無くいい感じです。

ドアストライカーカバーの取り付け

元々、ドアストライカーカバーに3Mの両面テープが貼ってありましたが微妙な厚さで、このまま貼り付けると浮いてしまうため、全て剥がしてから、新しく薄いNittoの両面テープを貼り付けました。
この両面テープはステンレスなどの金属にも良く付くので便利です。


裏を見てみるとこんな感じでステンレス丸出しで、塗装の飛び散りが合ったりと処理が雑ですが見えないので気にしません。
ドアストライカーカバーの裏は雑な作り

味気ない銀色のドアストライカーにラリーアートのカバーを取り付けます。
元々の純正ドアストライカー
このように、メタリックレッドのドアストライカーカバーで見栄えが良くなりました。
ラリーアートのドアストライカーカバーを取り付け

まとめ

よくよく考えると、車のドアを開けたときにドアストライカーなんて気にしていないので完全に自己満足だけですね。付けたあとの見栄えは確実にいいので、雰囲気を変えたい人にはいいかもしれません。

色々なメーカーから似たような製品が出ていて、NISMO等のロゴや車種名が入ったものがあるのでAmazonで探してみるのもいいです。


色については今回はボディ同色にしましたが、取り付けた際にどうしてもカバーとボディの間に隙間が出来てしますので、シルバーメタリックとかブラックメタリックのようにボディとは別の系統の色のほうが隙間が気にならないのでお勧めです。

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