街乗りからサーキットまで使えるDIXCEL TYPE Z ブレーキパッドを買った

街乗りからサーキットまで使えるDIXCEL TYPE Z ブレーキパッドを買った ランエボ10

サーキット用のブレーキバッドとして今はACRE Formula800Cを使用しています。
ブレーキパッドの性能には満足していて特に交換したいわけではなかったのですが、たまたまネットで新古品の激安DIXCEL TYPE Zを見つけて思わず買ってしまいました。

DIXCEL TYPE Z

以前ブレーキパッドを比較検討した際にも候補に挙がっていましたが、適正温度域がほぼ変わらず値段がACRE Formula800Cのほうが安かったため購入にはいたりませんでした。
DIXCEL TYPE Z

パッドグリス付です。DIYでやってみたい気持ちもありますが、ブレーキなど命にかかわる部分の交換は躊躇します。おそらく今回もディーラーにやってもらうことになるでしょう。
パッドグリス付き

サーキット別ラップタイムマッチングガイドなる表が付いていて、私の好きな富士スピードウェイだと2分3秒~2分15秒、これ以上のタイムの場合はZではなくRを使うようにとのことですが、私には当分先の話です。
サーキット別ラップタイムマッチングガイド

ちなみにACRE Formula800Cは
・TC2000 30分x2
・富士スピードウェイ 30分x5
程度では全然減っていません。DIXCEL TYPE Zを使えるのはさ来年ぐらいでしょうか(w

今回買ったもの

19000円ぐらいするブレーキパッドが8500円ぐらいで買えました。激安です。

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